happy3

気になる女性とメールアドレス交換!それだけでも天にも昇るような幸福感・・♪

私も経験あるから分かります。でも、何を書けば良いのかわからない・・

 

それも分かります。でも、ちょっとしたコツがあるから大丈夫!

 

まずはメールを送らないと何も始まりませんよね。
積極的な女性も多い昨今ですが、やはり男性の方から勇気を出しましょう。

 

最初は軽く、短いメールで結構です。「今日、すごい雨だね。帰り大丈夫だった?」とか。

 

ポイントは相手が今、何をしている時間帯なのか、といった状況をちゃんと考慮することです。

バイトとか仕事とかで忙しい時間にメールが届いてもちょっと面倒くさいですよね?
相手の女性の立場になって、例えば、帰宅途中の電車の中であろう時間帯なら、ヒマを持て余していることも多いでしょうし、むしろ歓迎されるかもしれません。

 

次に、メールの内容ですが、自分の話ばかり書き綴ってはいけませんね。
もちろん質問攻めもウザい(苦笑)のですが、返信してもらう動機は必要ですから。
自分の思いだけで自己完結する内容だと、「そうだね。」で終わり。(返しようがない!)

 

言葉はキャッチボールですから、ボールのラリーが続いていくから楽しいわけです。
最初の切り口は、ただの挨拶や天気の話でも、続いてる内に自然と発展していきます。

 

そしてやっぱり、自分が好意を持ってる女性である以上、振り向いて貰わないと始まらない!
だからといってメールを想いを伝えるのNGです。そういうのはデートし始めてから!
短期決戦を焦らずに、じっくりコツコツ、まめなメール交換を序盤は楽しみましょう。
(そういう期間もすごく気持ちがウキウキして幸せですよ♪)

 

でも、自分にとって貴女が『特別』というニュアンスは匂わせるべきです。
さりげなく気に掛けていることはアピール。「仕事忙しそうだけど体調に気を付けてね!」とか。

 

メールのやり取りも人間関係ですから、相手のことを考えることは第一歩に変わりはありません。
自分が他の人からしてもらって嬉しいことを、他の人にもしてあげれば喜ばれることが多いですし、逆もまた真なり。

自分が嫌なこと、面倒なことは、他の人にとっても大抵そうですから。

 

では、最期に注意点を書き添えておきましょう。
メールの文章だけからは相手の表情は見えません。深読みと勘違いは禁物!

 

そして、深夜とか早朝にメールを書いて送ってはいけません!
まず受信アラームが迷惑ですし、文面もハイになって自己陶酔しがちです。(経験談)